北越銀行の企業研究が3分でよくわかるまとめ


「ほくぎん」の愛称で知られ、新潟県に本店を置く【北越銀行】を企業研究したい就活生向けに「会社概要」「企業紹介」「企業理念」「沿革」「仕事内容」「トップメッセージ」「採用担当者メッセージ」「求める人物像」「採用情報」などを以下にまとめています。

北越銀行の【会社概要】

名称:株式会社北越銀行(The Hokuetsu Bank,Ltd.)
代表者:取締役頭取 佐藤 勝弥
本店所在地:〒940-8650 新潟県長岡市大手通二丁目2番地14
創業:明治11年12月20日
設立:昭和17年12月7日
資本金:245億円
従業員数:1,486名
預金等残高:2兆4,743億円(譲渡性預金を含む)
貸出金残高:1兆5,459億円

※出典:同行コーポレートサイト

北越銀行の【企業紹介】

<行章>

北越銀行の「北」の文字を雪の結晶にデザイン化したもので、外に向かう放射線状の線は明日への限りない発展を表しています。

<バンクカラー>

【主色】
・ウォームレッド
柔らかい愛情、かわいらしさなどの連想を持ち、楽しい夢のある色で「熱意」を表しています。

【補色】
・ピーコックグリーン
「暁の明星」の色とも言われ、湖水のような美しい色で人の心を和らげる心理的効果があり、「親切」を表しています。

・アイボリー
ピーコックグリーンの対比調和色で、「希望・明朗」を表しています。

※出典:同行コーポレートサイト

北越銀行の【企業理念】

北越銀行は、創業110年にあたる1987(昭和62)年に「行是」を制定しました。
銀行としての使命を果たし、地域社会で認められるために、全役職員が一丸となって目指す銀行像として内外に示したものです。

【行是】
北越銀行は 広く金融サービスを提供し
顧客に信頼され
役に立つ銀行として
地域社会の発展に貢献する

※出典:同行コーポレートサイト

北越銀行の【沿革】

戊辰戦争の余燼がいまださめやらぬ長岡において、明治11年、当行の前身銀行である第六十九国立銀行が創業しました。

一方、明治29年には株式会社長岡銀行が創業し、大正末期から昭和初期にかけて、両行は13行もの諸銀行の合併・買収を経て、昭和17年12月に対等合併し、長岡六十九銀行を新たに設立しました。

その後、昭和23年に商号を「北越銀行」と改称して現在に至っています。

新潟県を地盤として130年を超える歴史の中で、金融サービスの提供を通じてお客さまからの信頼にお応えしています。

※出典:同行コーポレートサイト

北越銀行の【仕事内容】

総合職コース
入行後、営業店において預金等の基本業務を修得します。
その後、各人の能力に応じて窓口業務、融資渉外業務などの、より高度なコンサルティング業務を各配属先において幅広く経験します。

一般職コース
主に営業店の内部事務・窓口業務等、店頭営業を担当します。

この続きを読むためには【無料会員登録】が必要になります。
会員登録後は野村證券や三菱東京UFJ銀行など、人気企業の就活に役立つES回答例や企業研究コンテンツがあわせて閲覧可能です。 無料会員登録はこちら